仮説2(学習過程の工夫)
◎わかりやすい課題(めあて)設定を行い、子どもの声をとらえた 学習スタイル(学習過程)をつくっていくことで、自ら気づき、考え、進んで表現できる子どもが育つであろう。
仮説1(教材づくり・支援の工夫)
◎考えることが楽しいと思える教材や算数のよさ(便利さ、簡単さ、わかりやすさなど)に迫れる教材を開発し、子どもの考えや表現を支える支援をを工夫していけば、自ら気づき、考え、進んで表現する子どもが育つであろう。


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研究主題
「自ら気づき、考え、進んで表現する子どもの育成」
〜算数的活動を通して〜

研究構想図

〔本校の教育目標〕
「自ら学び、友を思いやる、心身共に元気な児童の育成」
〜やさしく・かしこく・たくましく〜
〔目指す児童像〕
☆思いやりの心をもち、仲良く協力し合う子ども(やさしく)
☆進んで学び、考えを深め、自信があふれる子ども(かしこく)
☆心身ともに健康で、最後まであきらめない子ども(たくましく)

〈本校研究主題〉
自ら気づき、考え、進んで表現する子どもの育成
〜わかりやすく、主体性を生む算数的活動を通して〜











正しい学習姿勢の習得、学び方の定着
「認め・ほめ・励まし・伸ばす」教師の姿勢
「気づき・考え・行動」の生活実践(道徳学習の土台)


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