学校評価の概要
1.目的
- 学校評価を行うことにより,教育活動の充実・改善を図る。
- 結果を公表することで学校・家庭・地域がお互いの役割を明らかにする。
2.評価対象
- 教育課程の編成とその実施状況
- 教育目標・教育課程・教科指導・道徳教育・特別活動(学級活動・学校行事)
- 家庭・地域や関係諸機関との連携
3.評価方法
- 全教職員,学校評議委員,保護者,地域の方,児童が評価用紙に記入し,評価する。
- 分析・考察を行うと共に改善策等をまとめる。
4.評価者
- 全教職員
- 児童
- 保護者
- 学校評議委員
5.評価回数
- 年3回(7月・12月・3月実施)
6. 評価結果
※昨年度の評価結果
7. 学校関係者評価
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